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LinkedIn経由でヘッドハンティング的なメールが来た

聞いたことない(そんなもんだと思うけど)外資ヘッドハンティング会社(東京で活動してるらしい)が、LinkedInの私のプロフィールとか専門領域を見て、某有名外資*1が探しているところに合ってそうだから、一度会って話がしてみたい、とのこと。メールはテンプレっぽかったし、みんなに送ってるんだろなーと思って断ってしまった。

こういうのって、次のどれが実情に近いんだろか?

  1. 外資だろうがナンだろうが日系の転職会社(リク○ート)とかのやり口と同じなので騙されてはいけない
  2. 人月を売り買いしてる口入れ屋みたいな商売してるところよりは大分マシ
  3. 彼らは何かを勘違いしている=よりによってオレを一本釣り⇒買いかぶり杉
  4. 欧米ではこれが当たり前
  5. ロスでは日常茶飯事だぜ

今やってる仕事が面白いので、転職しようという気にはまだならないんだけど、これがものすごいチャンスだというなら、逃すのは勿体ないわけで、でも実態はどうなのかよく分からんし…といったところで、ちょっとだけ悩み中。

*1:みんなが名前知ってる会社