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CORESERVERを使える環境にしてみる

valuedomainがcoreserver.jpというサービスを始めるらしい。今度はストレージが15GBだとかで、ちょっと使えそうな感じ。しかも、15日間無料でお試しできるとのこと。それならやるっきゃないね。5万とか出して家にサーバ立てて毎月電気代払って…とかやるより安そうだし。

SSHでログインできるようにする

これができないと始まらない。

ツールを引っ張ってくる

={screen, emacs}

$ cvs -z3 -d:pserver:anonymous@savannah.gnu.org:/sources/<modulename> co <modulename>

screenは普通に何のオプションもなしでコンパイル+インストールまでできたけど、emacsは./configureの時点でmakeinfoがないと言われる。texinfoをインストールしなきゃいけないっぽいがめんどい。

zsh

$ cvs -z3 -d:pserver:anonymous@zsh.cvs.sourceforge.net:/cvsroot/zsh co -P modulename

こちらもmakeがでこける。もともと./configureスクリプトとconfig.hがないので、autoconfとautoheaderを実行してやらないといけないが、それをやってもmakeを通らなかった。make installもできたんだけど、バイナリが壊れてるみたい。

ツールの設定

コンパイルできなかったので、おわり(ええー。